PAPASU

3児の父。物は少量。

次男は僕以上にご飯を食べます。

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今日は2時(夜中)に起きました。やはりというか、なんというか昨日は5時起きだったのでローテンションを守って予想通りでした。

 

昨日、注文していたMacBook Air用のHUBが届きました。

 

これ一台でUSBもSDカードもマイクロSDもHDMIも繋がる優等生。

 

我が家にはDVDもブルーレイも観れる機械がありません。このHUBは、HDMIも付いているしのでテレビに繋がります。

MacBookにつながらるブルーレイプレーヤーを買えばテレビでも視聴できるようになりますが、やめておきました。

 

きっとテレビを数年後に買い換えるので、その時にDVDもブルーレイも再生できるテレビを買おうと思います。はっきり言ってしまえば、テレビはいらないと思っていますが。

 

来年、小学校に入学する次男がめちゃくちゃご飯を食べるようになってきました。

 

運動の後だと特に顕著で、僕以上に食べます。

 

しかし、食べ過ぎて剣道の稽古中に吐いたこともあります。袴や剣道具はお腹まわりを締め付けてしまうのです。

 

昨日の晩御飯はハンバーグだったのですが、結局僕のハンバーグまで食べてしまいました。

 

以前は一家の大黒柱と言えば、おかずは1品多めが当たる前でした。父の威厳が食卓にはありました。とはいっても、僕が子どもの時(30年ほど前)ですら昔話として聞いていただけですが。

 

我が家では全く逆で、子どもたちがたくさん食べます。(最近はこっちが主流でしょうか?)

 

しかし、現代の日本の医学で「食べ過ぎは毒である」とはっきりと広く言われるようになりました。

 

子どもと違って縦への成長が終わった大人は、食べ過ぎると横に大きくなっていくばかりで、健康を害することは周知の事実。

 

僕も医学に携わり健康に大切なことは

  • 多過ぎない食事
  • 1日30分の有酸素運動
  • 質の高い睡眠

だとわかりました。

 

食べ過ぎないということは、たくさん消費しなくてすみます。

 

食費だけの話ではなく、調理も簡単ですし、器も小さくて大丈夫です。全て時短に繋がります。

 

また次の食事までにしっかり消化されますので、空腹が最高のスパイスになります。

 

たくさん食べたり飲んだりすることは楽しいことですが、忙しい平日は生きるための食事をして、週末や特別な日に、楽しむための食事をするのもいいんじゃないでしょうか?