PAPASU

3児の父。物は少量。

iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ。水を注ぐためだけの物じゃなかった。

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僕が家庭内で飲むのはほとんどが水道水。

海外に行った時には感じるのが、水道水が安心して飲める日本の素晴らしさ。

 

バックパッカーの友人たちも「日本は公園の水でも飲めるのがいいね。」と口を揃えます。

 

日本人からすれば当たり前に使われているただの水道水も、海外では最高の技術として紹介されます。

 

そんな水道水をもっと美味しく、リビングをホテルのラウンジのように変えてくれるのが『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』です。

 

僕が使っているのは『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』は1ℓのサイズです。

シンプルで美しいデザイン

読書や原稿執筆などグッと自分の奥の奥の世界に入るには周りに余計な物は置かずに『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』に入れて、冷蔵庫で冷やした水とコップだけあればいい。

 

僕は早朝に作業することが多いのですが、出来るだけ立ち上がらずに一気に原稿を書き上げます。

 

そんな時シンプルで美しいデザインの『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』はまるで美術品のように贅沢な空間を作ってくれる大事なピースになってくれます。

衛生的

毎日使う道具は美しいデザインも大切ですが、使い勝手もかなり重要な要素です。

いくら美しても、洗いにくくデットスペースがあれば魅力も何もありません。

 

『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』は適度なサイズの口が空いていて、僕の手なら底までスポンジを入れて洗うことが出来ます。

 

耐熱ガラスでできた本体は食洗機を使うことも可能です。

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熱湯をそのまま注げる耐熱ガラス製

『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』は本体もフタもパッキンも全て耐熱性に優れています。

 

つまり何も考えずにお湯を沸かしてそのまま注げるのです。

 

そのまま冷まして常温で飲むことも冷蔵庫のドアポケットにそのまま入るので冷やして飲むことも可能です。

家族で使うなら1ℓのサイズがいい

ひとり暮らしの方なら600mlのもう1つ小さなサイズもありますが、家族で使うなら1000mlのサイズが使い勝手がいいです。

 

食事中に

「お水ちょーだい」

「のど かわいたー」

など3人の子どもたちが順番に訴えてきます。

 

テーブルの上に『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』があればすぐにコップに注いであげることができます。

『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ・1ℓ』 スペック

『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ』1ℓ

容量 約1000ml

重量 約390g 

本体材質 耐熱ガラス(耐熱温度差120℃)

フタ材質 ステンレス ポリプロピレン(耐熱温度120℃)

     シリコーンゴム(耐熱200℃)

※直火、電子レンジ不可。本体の耐熱ガラスのみ食洗機可能。

まとめ 

我が家は子どもが小さなうちは、麦茶やジュースは自宅では極力飲まないようにして水を飲んでます。

 

床や服にこぼした時にイライラせずにすみ、そのままサッと拭けばシミにならないからです。

 

ただの水が美術品のように美しく食卓に並ぶ、シンプルで美しい物に囲まれて暮らすこと、厳選された物だけの空間。

 

高価な物だけじゃなく『iwaki(イワキ) 耐熱ガラス ジャグ•1000』のようにお手頃価格(2018年9月1日現在、Amazonプライムで1800円)で買える物も多いです。

 

2014年2月から愛用中です。